グランメゾン東京2話ネタバレあらすじ!ナス料理で開店資金は準備できる?

グランメゾン東京2話ネタバレあらすじ!ナス料理で開店資金は準備できる?
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木村拓哉さん主演ドラマ「グランメゾン東京」がついに10月20日からスタートしました!

今回のドラマの木村拓哉さんの役柄はなんと、おしゃれな料理人の役という事で、華麗なエプロン姿も見逃せませんよね^^

そして先日10月27日にドラマ「グランメゾン東京」第2話が放送されました!

見逃してしまった方のために、第2話のネタバレあらすじをご紹介していきたいと思います。

ナス料理で開店資金を準備する?大人気Kis-My-Ft2玉森裕太さんのツンデレ??気になる内容盛り沢山ですよね(*´Д`)

今回はドラマ「グランメゾン東京」第2話のネタバレあらすじと、ナス料理で開店資金を準備できたのか?など気になる内容をピックアップしていきたいと思います!

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ドラマ「グランメゾン東京」第2話あらすじネタバレ!

さて、第2話は、木村拓哉さん演じる尾花、鈴木京香演じる倫子、沢村一樹さん演じる京野が仲間として集うところから始まります。

いよいよ開店への具体的な展開がスタートする第2話はどのような内容なのでしょうか( *´艸`)

ではさっそくネタバレとあらすじです。

 

開店に必要な資金は5000万円!?

さて、1話で紆余曲折の末、集まった仲間たちでしたが、オープンに向けての準備中、大きな壁にぶつかります。

それは開店資金をどう工面するか。

開店資金は5000万ほどと、とてもすぐにどうにか出来る額ではありません。

倫子(鈴木京香)と京野(沢村一樹)は、銀行の融資をあたるも、ことごとく断られます。

看板になるようなシェフが居ないため、銀行の信用が得られないのです。

そこで、銀行から信頼を得るため、相沢(及川光博)にコンサルティングシェフを頼む京野ですが、名前を貸すくらいなら自分で作ると尾花は指摘します。

その代わりに、自分をアシスタントとして雇って欲しいと頼み込みました。

 

尾花(木村拓哉)と相沢(及川光博)の料理教室

料理教室を手伝う尾花ですが、そこで相沢に料理対決を挑みます。

ですが、相沢の料理の方が日本人の舌に合うと好評なのでした。

一方、京野は「gaku」時代に懇意にしていた、城西信用金庫の融資担当の汐瀬(春風亭昇太)に融資をお願いしに行きます。

汐瀬に、無担保で5000万円の融資を5年で完済することを条件として、倫子は事業計画を説明します。

すると、事業計画を見た汐瀬は、原価率を10%下げることができるなら融資を検討すると言う条件を出しました。

 

尾花(木村拓哉)と平子(玉森裕太)の対立関係?

日本人の舌に合うソースを作るため、一流ホテルで働いている平子に意見を仰ぎたい尾花は、相沢にソースを託します。

ですが、相沢が帰ったあと、平子はソースをゴミ箱に捨ててしまいます。

一方、ライバル視されている「gaku」の江藤から、尾花が関わっていることを聞いた汐瀬は融資を断ってきます。

尾花が「食べてみてから判断してほしい」とお願いするも、「味に融資はできない」と断られてしまいます。

その後、尾花が平子にソースの感想を尋ねると、捨てたと言われてしまいます。

尾花の知る平子は、誰よりも食材を大切にしていたので、本当にソースを捨てたのかと疑問に思う尾花でした。

その後、平子は婚約者の美優と、美優の父で都議会議員でもある西堂と会食をします。

その際、「結婚するつもりなら、尾花との関りは一切断つように。自分の息子になるのだから、困ったことがあれば何でも相談するように」と言われます。

 

ドラマ「グランメゾン東京」ナス料理で開店資金を準備?

実際、どのようにナス料理で開店資金を準備していくのか、引き続き、あらすじでご紹介していきます( *´艸`)

 

どうなる試食会!?

汐瀬から連絡が入り、なんと、尾花の提案だった料理を試食してみると言われます。

成功すれば融資が受けられると、さっそく3人でメニュー作りを始めるため、相沢のキッチンを借り相談します。

「ナスで行く」尾花がメイン食材をナスに決定します。

農家に出向き、いろいろな食材を味見してイメージに合うナスも見つかり、試作品を作り始めます。

ですが、試作品はうまくいかず、行き詰った尾花は相沢に相談し「チョコレートはどうかな」と言う相沢のアイデアから再び試作品を作り、ようやく納得のいくものができあがります。

汐瀬を開店予定の場所に招いて、尾花は試作品を振る舞います。

一口食べた途端、汐瀬は満足そうな顔をして「美味しいです」と言いますが、融資を認める訳にはいかないと頑なに断ります。

 

倫子の覚悟と平子の優しさ

日本の食材で仕入れの原価を落とし、その代わり手間をかけるとを倫子が説明すると、従業員の負担が大きくなり店が立ちいかなくなると指摘されます。

そこで倫子は家の権利書を見せ、これを担保にすると言います。

この一皿にはそれだけの価値があると断言したことで、汐瀬から融資を受けることができるのでした。

何故、汐瀬が試食をする気になったのか疑問が残る京野でしたが、そのころ平子が婚約者の美優から「パパから融資がおりたって連絡があったよ」と報告を受けているのでした。

 

ドラマ「グランメゾン東京」第2話視聴者の感想は?

実際に視聴者の声はどのような感じだったのか、2話放送後の口コミや感想を集めてご紹介していきます^^

やはり、いまだに衰えることのないイケメンの代名詞、木村拓哉さんの魅力は、世間の人々をどんどん虜にしているようです( *´艸`)

そしてドラマの中で出てくる美味しそうなお料理にも注目がとても集まっていました。

ナスのレシピの再現にチャレンジしている人もいましたが、すごく美味しそうです( *´艸`)

毎週日曜日の夜はお腹をすかしてしまいそうですね~(笑)

 

>>「グランメゾン東京」ネタバレあらすじ(第1話第2話第3話

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>>「グランメゾン東京」キャスト&相関図はこちら

 

ドラマ「グランメゾン東京」第2話ネタバレあらすじまとめ

今回はドラマ「グランメゾン東京」第2話のネタバレあらすじと、ナス料理で開店資金を準備できたのか?など気になる内容をまとめてみましたがいかがだったでしょうか?

ドラマ「グランメゾン東京」は、第1話の視聴率が12.4%、第2話は13.2%と、順調に上がってきています^^

さすが木村拓哉さん主演なだけありますね!

そもそも、木村拓哉さんならナス料理で開店資金が用意できないはずがありませんよね。(笑)

ネタバレあらすじとしては、木村拓哉さん演じる尾花はプライドが高く頑固な性格だそうですが、倫子や仲間たちと時間を重ねることで少しずつ成長してゆく様子もみえて、面白いですよね!

その他の共演者さんたちも豪華なキャスティングなので、今後がかなり期待できそうなドラマです( *´艸`)

毎週、日曜の晩が楽しみですね!