知らなくていいコトロケ地東源出版社は日本橋日証館ビル!天天コーポレーションはこれは経費で落ちませんと同じロビーエントランス

知らなくていいコトロケ地東源出版社は日本橋日証館ビル!天天コーポレーションはこれは経費で落ちませんと同じロビーエントランス
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2020年1月8日(水)にスタートしたドラマ「知らなくていいコト」に出てくる東源出版社のロケ地の外観が日本橋にある日証館ビルではないか?

また、ロビーエントランスがドラマ「これは経費で落ちません」の天天コーポレーションと同じではないかという情報が入ってきたためさっそくまとめて行きたいと思います!

1話の放送が終わり、ドラマ「知らなくていいコト」に出てくる撮影場所が気になる!という方もいたのではないでしょうか?

ドラマ「知らなくていいコト」は週刊誌の記者である真壁ケイトが仕事に恋愛に奮闘していくお話ですが、ある日、女で一つで育ててくれた母が急死してしまいます。

そんな母の最期の一言はケイトの父親がなんとハリウッドスターであるということ!

知らなくてもいいコトを知ってしまったケイトの人生が大きく変わっていく「お仕事系ヒューマンドラマ」となっています。

そんなドラマ「知らなくていいコト」ですが、撮影風景が歌舞伎座や関内などで、目撃情報も出ているようなので、そちらの情報も併せてご紹介していきます!

それではさっそく、東源出版社の外観のロケ地となっている日本橋の日証館ビルについてと、ドラマ「これは経費で落ちません」でも利用されていたと思われる天天コーポレーションのロビーエントランスについて同じなのかどうかを調べていきたいと思います!

 

ドラマ「知らなくていいコト」の東源出版社の外観ロケ地は日本橋にある日証館ビル!

ドラマ「知らなくていいコト」の主人公である真壁ケイト(吉高由里子さん)の職業が週刊誌の記者ということで、その出版社である東源出版社についての情報が入ってきました。

予告などでも東源出版のビルのエントランスが公開されており、そのレトロ感漂う建物が気になっていた方も中にはいらっしゃるのではないでしょうか?

そんな気になる東源出版社の外観のロケが日本橋にある日証館ビルであることが分かりました!

日証館ビルのレトロ感漂う外観はなんだかとてもおしゃれですね!

今もまだ撮影は行われているかと思うので建物が気になる方は足を運んでみてはいかがでしょうか?

運が良ければ撮影をしているところを見ることができるかもしれませんね!

 

日証館ビルのアクセス情報

  • 住所:東京都中央区日本橋兜町1-10
  • アクセス:東京メトロ日比谷線・東西線「茅場町」駅から徒歩5分または東京メトロ銀座線・東西線、都営地下鉄浅草線「日本橋」駅から徒歩6分
  • 種別:オフィスビル

 

東源出版社のロビーエントランスは「これは経費で落ちません」の天天コーポレーションと同じロケ地で撮影してる?

ドラマに登場する「東源出版社」ですが、外観は先ほども述べた通り日本橋にある、日証館ビル撮影で利用されていたことが分かりましたね!

では、内観の撮影はどこで行っているのでしょうか?

まず、ドラマ内にも登場したロビーエントランスは、以前放送されていたドラマ「これは経費でおちません」に登場する天天コーポレーションと同じではないか?との声がSNS上から数多く上がっていました!

こちらの天天コーポレーションと、東源出版社の撮影が行われているのは恐らく同じであり、神奈川県関内にある横浜ビルのようです!

 

横浜ビルのアクセス情報

  • 住所:〒231-0002神奈川県横浜市中区海岸通3丁目9
  • TEL:045-201-4451

 

東源出版社の編集室内は日テレスタジオセットで撮影?

編集室の室内は日テレのスタジオで行われているそうです。

ビルの外観やロビーエントランス、編集室内で撮影場所をそれぞれ変えているようですね!

東源出版社の建物1つで撮影の場所を変えていることから建物の設定など、こだわりが見受けられますね!

編集室の中での撮影が特に多くなると思うので、日テレのスタジオセットというのも納得です(*^^)v

ちなみに、このスタジオセットでは、座長の吉高由里子さんが共演者の柄本佑さんの33歳の誕生日をサプライズケーキでお祝いしたんだとか!

知らなくていいコトロケ地東源出版社は日本橋日証館ビル!天天コーポレーションはこれは経費で落ちませんと同じロビーエントランス

引用:https://www.crank-in.net/news/72342/1

とっても仲が良さそうなキャストメンバーで撮影が進んでいることが写真を見てもわかりますよね( *´艸`)

>>「知らなくていいコト」キャスト&相関図

 

ドラマ「知らなくていいコト」の撮影場所や目撃情報も!

1月8日(水)にスタートしたドラマ「知らなくていコト」ですが、ドラマの始まる前からさまざまな場所から主演である吉高由里子さんの目撃情報がSNS上であげられていました!

出版社の週刊誌記者ということもあり、さまざまな場所で撮影を行っているのでしょうか?

上記の通り、池袋や歌舞伎町日本大通駅前関内などのさまざまな場所で撮影が行われているところを目撃されていることが分かりますね!

今回は詳細な場所の特定はできませんでしたが、複数の場所で撮影を行っていることがうかがえるので、各話ごとに撮影場所が異なることが分かります。

出版社である「東源出版」のロケ地を中心とした、東京や神奈川などを中心に撮影が行われているようなので、これからもさまざまな場所から撮影の目撃情報が出てくるのではないかと予想ができますね!

 

>>「知らなくていいコト」1話を無料でみる方法はこちら

>>乃十阿徹(のとあとおる)無差別殺人犯は小林薫で正体はケイトの父親?

>>「知らなくていいコト」キャスト&相関図

 

ドラマ「知らなくていいコト」東源出版社のロケ地・日本橋日証館ビルや天天コーポレーションまとめ

ドラマ「知らなくていいコト」の東源出版社のロケ地である、日本橋の日証館ビルとロビーエントランスの横浜ビル(天天コーポレーション)の撮影場所をまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

主人公のケイトが務める出版社だけでも、外観、エントランスロビー、オフィス内など日本橋の日証館ビルや天天コーポレーションと同じ横浜ビル、日テレのスタジオなど撮影場所が異なっていることが分かったかと思います。

また、その他にもさまざまな場所で撮影が行われていることが分かったかと思います!

週刊誌の記者ということで恐らく各話ごとに撮影場所を変えているかと思われるので、これからどのような場所で目撃情報が出てくるのか期待していきたいところですね!

そして、お話の方もどのように進んでいくのか今後の展開に期待ですね!

主人公であるケイトの母親が亡くなる直前にケイトに残した一言である、「父親がなんとハリウッドスターであるという」事実である「知らなくていいコト」をどのように乗り越えていくのか?

お仕事に恋愛に奮闘していくケイトの姿を楽しみに期待して見ていきたいと思います!

以上、ドラマ「知らなくていいコト」の東源出版社のロケ地は日本橋にある日証館ビルと、ドラマ「これは経費でおちません」の天天コーポレーションと同じロビーエントランスのまとめでした!